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Twitterで見かけた「今すぐ取り入れたいコロナ感染予防対策」と「避けたい場所」

Twitterで見かけた今すぐ取り入れたいコロナ予防対策

コロナ対策といっても、何からしていいのか分からない。
家族にも対策をして欲しいけど、協力をなかなか得ることが出来ない・・。

今回の記事では、ツイッターで見かけた。
「これならすぐに取り入れれそう!」と思った方法。
「これは避けたほうがよさそうな場所だな・・・」というものを完全に独自でまとめてみました。

この方法を行っただけで防げるとは、もちろん思っていません。
しかし、少しの工夫で感染予防対策のひとつになるのであれば取り入れてみる価値が十分にあるかと思います。

是非、この記事の内容が良ければ対策方法を大切な方にも教えてあげてください。

チラシお断りステッカー導入

誰が触ったのか分からないチラシ。

不要と感じているのでしたら、「チラシ・セールスお断りステッカー」を取り入れてみてはいかがでしょうか。

効果もかなり高いようで、お得Youtuberマイラーズさんのツイートで私も知りました。

ご近所さんの目が気になり今まで付けられなかった方も、理解を得やすい時期かと思います。

マイバスケット持参で買い物

コロナ対策

お買い物の際、レジのカゴは沢山の人が触って不衛生というのをツイッター上で多く見かけました。

お店側もカゴの消毒を取り入れているところもあれば、人手不足でまだまだ追いつかないのが現状。

可能であれば、マイバスケットを持参するのはいかがでしょうか?
サッカー台で人と隣り合わせになることもなく、荷物をまとめる手間も省けて時短にもなり一石二鳥です。

ただし、マイバスケットを不可にしているスーパーさんがあるのも事実。

一度、固定のスーパーがあれば混雑時ではない時間帯にマイバスケット対応かを問い合わせするのがおすすめです。

帰宅したらお風呂へ直行(人は一時間に何回顔を触る?)

コロナ対策、帰宅直後にシャワーを浴びる

お仕事してお腹が空いた中、帰宅後はすぐにご飯を食べたくなりますが。

少し我慢をして帰宅後そのままシャワーを浴びるのも今すぐできることの一つです。

少し話は変わりますが「今の世の中を予想していたみたい」と話題の映画コンテイジョンの中で。

「人は毎分、3回から5回顔に触れ…」というセリフもあり、清潔さを保つ重要性を多くテーマに取り上げられています。

「実際に人は一日に何回顔を触るのか」というテーマで研究をしている機関がいくつかあり結果はさまざまですが。
何度も顔を触っていると自覚がある方。多いのではないのでしょうか。

帰宅後、手を洗っても顔を触らないようにしようと気にしながら夜ご飯を食べたり過ごすのであれば帰宅後シャワーを浴びるのはいかがでしょうか。

ちなみに、こちらのコンテイジョン。
本当に参考になる事があるのでまだの方は予告だけでも観るのをおすすめします。

引用;シネマトゥデイ Youtube動画

 

ちなみに、コンテイジョンはU-Nextなら初回お試し無料でコンテイジョンの視聴が可能です。

U-Nextをお得に見る方法はこちらの記事をどうぞ。

※アマゾンプライムなどは有料にて視聴可能。

お届け物は非対面で対応(ヤマト・日本郵便対応可/佐川急便は現在不明)

コロナ対策 荷物は非対面で受け取り

少し前からニュースやツイッターでも話題になっていますが。

ヤマト・日本郵便では現在(2020年4月24日)、扉をあけなくても非対面での荷物受け取りが可能となっています。

一言、インターホンや扉越しで「置いて頂いて大丈夫です。」と伝えるだけでOK。
是非、届けて下さるドライバーさんの為にも活用されてみてはいかがでしょうか。

また付け加えて。コロナ対策によりネットショッピングでの注文が殺到している状況の中。
運送関連の方の感染拡大や人手不足が問題になっています。
ドライバーさんの負担軽減のためにも、日時指定を取り入れることおすすめします。

※現在(2020年4月24日)、佐川急便では「サインが必要だった」「非対面でサインレスでも受け取りができた」と二つの意見に分かれており、公式HPには明確な表記がないのが現状。今後、対応頂けることを祈るばかりです。

GW帰省自粛の呼びかけにより避けたいジャンルのお店一覧

コロナ対策 GWに避けたいお店のジャンル

GWに帰省をしないように政府が話している今、帰省が出来ず楽しみを求めた人たちはどこへいくのか。

ツイッターで「不要不急」「人手不足」「休業要請」と検索すると。
今、なるべく行くのは避けたほうがよい。もしくは行く時間を考慮したほうが良いジャンルがいくつか垣間見えました。

テレビで取り上げられているスーパーやパチンコ店、ドラッグストア以外で一例をあげてみます。

  • 手芸店(マスク手作りの為殺到)
  • 家電量販店(switchなど、ひきこもる為のゲームを求めて殺到)
  • ホームセンター(自宅で出来るDIY用品などを求めて殺到)
  • 格安ファッションのお店(試着した商品(洋服)は消毒が出来ない・未だオンラインでチラシを掲載している店舗多数)
  • 本屋・レンタルDVD店(ひきこもるための商品を求め殺到)
  • 百均・リサイクルショップ(暇つぶしに家族連れで来店・・。)  など…
こちらのジャンルはほんの一部であり、従事しているスタッフの方の悲鳴をツイッターで沢山確認することが出来ました。

もし、これらのお店に用事がありましたら一度、来店前にGoogleで混雑状況を確認することをおすすめします。

まとめ

今、一日一日で世の中の状況が変わっています。

#今できること をテーマにすぐに取り入れれそうなことをまとめてみました。

少しの気遣い、工夫で救える命があると思います。

是非、他にも何か「〇〇するのも良いと思います!」など意見がありましたらツイッターやブログコメント欄にてお待ちしています。

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